Archive : 猫-おもちゃ

SillyKitty CatNip

sillykitty

以前目をつけていたSillyKitty hemp cat toyというおもちゃを購入しました!
現在、ぽのぽのというサイトで1回限り(在庫限り、再入荷予定なし)の限定販売をしております。意外にも我が家の2ニャンと親戚関係であることを最近知った猫魂さんで告知を見て速攻買いに行きまして、土曜日にそれが届いたので与えてみました。

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Nana Pareo(ナナ パレオ)

パレオ

以前キャットトーイボックスというおもちゃを以前見つけて喜んでおりましたが、さらにその形が「チーズの形」になった猫のおもちゃ、Nana(ナナ)  Pareo(パレオ)を購入。
実はニャンコが来る前からいそいそと購入していたのですが、なんだか家の中で「当たり前」になっていたので、報告し忘れておりました。

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ファンタジーローラー購入

ファンタジーローラー

ブリーダーさんご指定のフードがなかなか店舗で売っていなかったため、通販で購入してしまうことにしました。その折り、頼もうとしたショップで以前書いたファンタジーローラーを発見したので、併せて購入してみました。
うちの2ニャンは、とにかく「ヒモ」が大好きであります。
ヒモと見れば遊ぶ遊ぶ。いつまでもガシガシ遊び続けているので、ファンタジーローラーも気に入るに違いないと思っていたのですが…。

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Silly Kitty hemp cat toy

Silly Kitty hemp cat toyは、ものすご~くなんでもないニャンコ用のマウスおもちゃなんだけど、ここまで簡略化してかつまだマウスっぽさを残しているってスバラシイんじゃないかと思うのです。
ネズミのおもちゃはネズミのおもちゃでカワイイんですが、ニャンコにモテアソバレた挙句貯金まで吸い取られてボロボロにされてハラワタ見えちゃう状態になったとき、なんというか、凄くアワレじゃないですか。それに、ああいう毛皮ものはホンモノの毛皮を使っていることがあると聞いたので、うちのニャンコのおもちゃのためにどこかで誰かが皮を剥がれてるなんて、耐えられないッス。
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Hide A Squirrel

犬用のおもちゃです。切り株型のハウスの中に、小さいリスを3匹突っ込んで、それをとらせる犬のIQ育成おもちゃみたいなものらしいです。

リス猟犬が育ちそうだ。

多分、ニャンコはぬいぐるみのリスが中に入っていても、あまり興味を示してくれないような気がするんですが、なんというか、タイムボカン世代のワタクシは、この「ちいさなもの
がぞろぞろ出てくる」的ビジュアルにヒジョーに弱いのであります。

インポートモノの宿命として、リスがビミョーに不細工なのもちょっとツボ。

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猫じゃらしミトン

ワタクシの「ニャンコとホンキで遊ぼうターイム!」に使用される主なおもちゃは、結んだスーパーの袋と、ワタクシのナマ手であります。というか、結んだスーパーの袋で遊んでいても、いつしか手で対決しているという結末なので、基本的には「この手ひとつで生きてきたんじゃッ!」ってカンジかもしれません。

 

とはいうものの、やっぱりナマの手でニャンコとホンキで遊ぶのは痛いデアリマス。コーフンしたニャンコはワタシの手首をガッシと捕まえて、腕にネコキックしながら手の平を噛みますからね。痛くて手を引くと、ニャンコが釣れることもしばしば。3キロ強の物体が鋭いツメ4本で自分の腕にぶら下がっている。それってどーですか。痛いですか。痛いですよ、そりゃ。

そんなわけでニャンコと生活しているときのワタクシの手は、一見「おうちで虐待されている人orおうちで変態プレイしている人」げな感じになっております。

 

というわけで、この商品は結構魅力的。猫じゃらしミトンであります。

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ファンタジーローラー

先日、寝ようと思ったら外から『ゴロゴロゴロゴロ』なのか『ゴー』なのか、とにかくなんだか変な音が聞こえたんで、何かと思って外に出てみたら、ニャンコが集合玄関の脇に置いてあった蕎麦屋のトックリを転がして遊んでました。

トックリは多少不規則な転がり方をするから面白いのかしら?と思いつつ3階から眺めていたら、気配に気づかれて逃げられました。(その後また戻ってきて遊んで、トックリを落としたらしい。翌日、割れたトックリが玄関脇に集められていました。)

 

そんなことを思い出したファンタジーローラー。写真がゆがんでいるのではなく、本当にいびつな形をしているらしいです。それによって、転がりが不規則になって、より一層、ニャンコの目が輝くという仕組みであります。

 

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ポンポン猫じゃらし

本家本元の野生の猫じゃらしって、最近見ないような気がします。小学生の頃は、帰り道にはアレを1本ちぎって、あっちこっちピシピシと叩きながら帰ったものでした。

 

本日見つけたポンポン猫じゃらしが、アメリカ生まれのガイジンサンだというので、そういえばアメリカにも「猫じゃらし」ってあるのかなぁと思いつつ、いろいろ猫じゃらしにまつわる思い出に浸ってしまったのです。

浸るといっても、小学生のワタシが学校の帰り道にピシピシやってる光景を思い出しただけですが。

 

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キャットトーイボックス

 ネコは穴が好きです。そしてまた、箱が好きです。

 そんな穴と箱が合体したソソルおもちゃ、キャットトーイボックスを発見いたしました。

 ネコが穴や隙間から手を突っ込んで、高速で「ちょちょちょちょちょい」とやるときの手が、ホントにねこにゃんぼぅのツメ出すときの手みたいになるのを、ネコ好きなら知っているはず。

 ワタシはよく、ダンボールの中に手を突っ込んで、隙間からちょいちょいと誘ってやるのですが、たまに、ホンキのネコに指ごともってかれて流血沙汰になることがありますのです。このおもちゃなら、そんな高速ちょいちょいを飼主も上から眺められて、よさげな感じです。

 なにより、木の箱に規則正しく穴があいているだけという佇まいがいい感じ。床にちょっと転がしておいても、「おや、子ども用の自然派おもちゃかな?」なんて感じじゃないッスか。

 穴があいてて通気がよさそうだから、きっと、そのうち上で寝るに違いない。寝ているニャンコの足が穴の中にささっている…そんな姿もちょっとかわいいと、想像して悶えるのであった。

ワイヤーバード

 実家で飼っているネコは、田舎ゆえの外飼い状態です。彼女は天性のハンターで、季節の変わり目にはよくエモノを捕らえてきたモノでした。我が家の屋根裏にコウモリが住み着いていることに気づいたのも、彼女のおかげといえなくもありません。廊下の隅に転がったコウモリを寝ぼけ眼で見つけたときには、さすがのワタシもチビりそうになりましたが。いい思い出です。(彼女は健在ですが、もうお年を召されて今では鳥に向かって思い出を語るだけです)

 それはさておき、そんなネコの狩猟本能剥き出しの姿は、やはりネコを飼う上での醍醐味の一つではないかと思います。実家ではよくネコとホンキでバトルしたものです。しみじみ。

 そんな遊びの中で、ネコの興味が最も持続すると思っているおもちゃは、丸めたスーパーのビニール袋。目の前でビニール袋を振ってやって投げたらバトル開始です。ワタシもネコもホンキでビニール袋を取り合って、相当遊びます。

 ただ、この遊びの最大の欠点は、ものすごく疲れるところなのであります。そりゃそうです。全身筋肉みたいなネコと、ホンキでエモノを取り合うわけですから。

 でも、やっぱり「ネコじゃらし」じゃものたりないンですよ。なんかこう、名前からして「じゃらす」って、ニンゲンサマがいて、ネコをあやしてるげじゃないスか。ネコの飽きも早い気がします。

 ワタシもっと、ホンキでアンタとつきあいたいのよ!

 てなワタシもちょっぴり興味をそそられるネコおもちゃを発見。

 その名もワイヤーバード。サンダーバードみたいでちょっとカッコイイじゃない。名前だけど。

 これはちょっと、いいじゃないですか。1mのワイヤーがあれば、ネコじゃらしみたいな結果には終わらないような気がします。むむむ。

 色もカラフルで、これなら朝起きたとき廊下の隅っこに転がってても、ビックリしないぞ!

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