Archive : 猫-ケージとキャリー

ロープ&ゴー

負担の少ないハーネス「ロープ&ゴー」を使っております。

 

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ソフトメッシュケージ


これ、ずいぶん前に購入して、非常に便利なんですがエントリーするのを忘れてたYO!だって、なんかインパクトないし(笑)
もともと、うちのニャンズを東京までキャットショーに連れていく際、さすがに長旅をずっとキャリーの中じゃかわいそうじゃないか。ワタシのニャンコへの愛はそんなもんじゃない!はじけろ愛、ほとばしれスピリッツ!ということで、車にニャンズを乗せるために購入したもの。
ソフトメッシュケージという名前のとおり、一応ケージなんだけど、肩にかける用の仕組みもあったりして、キャリー代わりにも使えるすぐれものッス。

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エマージェンシー・アイキャリー

エマージェンシー・アイキャリー

ペット用の防災グッズなんですが、ハードキャリー付という点が「とにかく小さく持ち出す!」を目標にパツと開くテントなどを付属している他の商品と一線を画しているので、目についた、エマージェンシー・アイキャリー。猫の場合、意外にこういうハードケースの方が外界と遮断されて落ち着くんじゃないでしょうか。
付属するのは折畳式のハードキャリーとフードボウル、首輪にリード、5年間保存できる水とキャリーカバー&ストラップ。ここまでは割とありがちな防災セットですが、エマージェンシー・アイキャリーは、もう一つ特記事項があるようです。

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SleepyPod

最近はあちこちで紹介されているので、もう目にした方も多いと思われますSleepyPod。ワタシも以前から、ビミョーにチェックを入れていたのですが、気付いたのがすでにキャリーバッグを買った後だったので、とりあえずスルーしていたのです。
が、先日、ニャンズの去勢・避妊手術の際に、何気な~く2ニャンを同じキャリーバッグに入れて、ハッと気付きました。もしかして、もう2ニャン1バッグじゃ狭いんじゃないの!?
そう、お迎えの際には子猫でしたから、2ニャン1バッグでまったく問題なかったわけですが、彼らももう生後7ヶ月。すっかり身体も大きくなって、1バッグに詰め込まれたら方向転換のときにもう一人の尻尾を踏んじゃって喧嘩になっちゃうわけですよ。こりゃ大変。

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ネコの自動閉鎖ドア 翔ちゃんの扉

我が家は玄関→廊下→LDKというAルートの他に、LDK→脱衣所→ウォークスルークローゼット→寝室→玄関、というBルートがあり、すべてのドアを開け放つと回廊式になるという、意外な間取りになっております。
これによって、出かけるときにはLDK→脱衣所→ウォークスルークローゼット→寝室の部分だけを猫が通れるようにしておくことで、彼らの留守番空間が広がり、なおかつ家人帰宅時に猫が飛び出すキケンがない(玄関に続く通路は閉じられているから)のです。OH!ステキ!モーレツゥ!
ただし、ですね、Bルートの方には「ウォークインクローゼット」が含まれていることが、ちょっとした問題になっております。猫が通れる隙間といえども、常にクローゼットが開いている状態は、クローゼットとしては望ましくないじゃないですか。お洋服がホコリダラケざますよ、ミチコさん、みたいな状況です。
というわけで、幸いにもBルートのドアはすべて引き戸ですので、引き戸にはさむタイプの猫ドアを探しておりました。すると…。
思わず見つけてしまったのです、「猫の自動閉鎖ドア」を。

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CARGO TRAILERS – Ark Pet Carrier

Ark Pet Carrier
CARGO TRAILERS – Ark Pet Carrier

ワタシのニャンコ先輩(※ネコの飼い方の先輩となる友だちの略)のニャンコ様が先日病気をされて、改めて持ち運びしやすいケージの必要性を痛感したと、生の声をいただきました。成猫となれば3~4kgなんだから、それをハードキャリーに入れて下げて持って歩いたら、5kgの米の袋を持って歩くのと同じだもんね。うーむ、確かに。
ワタシの住んでるあたりは適度な田舎のため、自家用車移動がメインなんだけど、もしものときを考えて移動に適したキャリーを検討中、何やら不思議なものをハッケン。
Ark Pet Carrierであります。

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【buddy】てんとう虫キャリーボックス

【buddy】 てんとう虫キャリーボックス
てんとう虫キャリーボックス

コレ、かわいいッスヨ。赤・オレンジ・グリーンとありますが、てんとう虫と表現するだけあって、赤が秀逸。(ただし売り切れてますが…)
この赤とかオレンジとかだったら、使わないとき部屋の隅にぽろんと置いてあっても、あんまり「キャリー置かれてる」感がなくていいかも。ただ、ハウス代わりに使わせようとするといつも顔を開けてなくてはならないので、それはそれでビミョーな感じかもしれないが…。

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Woven Pet Caddy Carrier and Bed

ワタクシの実母は籐の家具が好きです。どんなものを探しに家具屋に行っても、必ず籐家具コーナーで30分ほど買う予定のない家具を検討してしまうほど籐家具が好きです。
ちなみにニャンコも籐家具が好きです。ツメトギに最適だからです。
以前、母のお気に入りの籐家具をニャンコの出入り口付近に置いておいたら、朝、恐ろしいほどの「バリバリバリバリッ!」というツメトギ音がして、母が飛び起きて悲鳴をあげたことがありました。
幸い実家の猫は外への自由な出入り口付の外飼いなので、出陣場所近くに置かない限りは殆どツメトギしたりはしないのですが、室内飼いのニャンコではそうはいかないでしょうね。
それはさておき、ニャンコはそのツメを研ぐのに最適な籐の籠の中に、自分が入るのも好きですよね。中でツメトギしている様子はないのですが、たまに「バリ、バリ」と音がするんで覗いてみると、中でうっとりしてカゴをふみふみしてたりするので、きっと落ち着くんだろうと思います。(フツーのニャンコはこの「ふみふみ」のとき、ツメを出すもの?実家の女王様は思いっきりツメを出すので、ふみふみされると流血必至です。飼主としてなんとか耐えましたが、ふみふみ恐怖症一歩手前です)
というわけで、籐の籠の中に入るのが好きなら入ってもらって、なおかつそのまま運んでしまおうという製品が、Woven Pet Caddy Carrier and Bedであります。

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1st aijoaru2

1st aijoaru2
1st aijoaru2

ケージというよりも、純粋に「猫(本当は小型犬)用ハウス」であります。
ワタシは基本的にカッコいいもの好きなんですが、どうも、職人技の見え隠れする木の作品は好きなようなのです。「お金や技術がないから白木仕上げです」じゃなくて「使い込んだときの風合いを見て欲しいからあえて白木です」というものにズキュンとくるらしい。
ワタクシの住んでいる静岡というところは、全国有数の家具産地だそうです。そんな中に、ありました。こだわりのペットハウス専門工房「アイジョアルニ」。これ、アレですかね、やっぱり「愛情あるに(~に、~だに、は静岡の方言)」だろうか。いやん。

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アルミ製ペット用キャリーケース

非常用持ち出し袋のことを考えて以来、ホントにそういうことになったら、やっぱしニャンコは避難所ではケージか何かに入れておくべきなのか、そーするとやっぱバッグじゃなくてケースかなぁ、とか、2匹一緒に入れとくとストレスなのかなぁってことは2つ用意するのか?それとも大型犬用みたいなヤツ1つでいいのか?だけどその場合、通常の動物病院行きのときなんかは使えないのよね、とか、いろいろ思考がぐるぐるしてしまってちょっと疲れました。

その結果「ま、とりあえずよさげなものをピックアップしといてあとで選ぼう、という「振り出しに戻る」みたいな結論に。

 

んでもって気を取り直してキャリーを探していたとき、明らかに他のキャリーと見た目が違う一品をハッケン。

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